The 15th Annual Meeting of Japan Society of Rural and Remote Area Nursing

日本ルーラルナーシング学会
第15回学術集会

学術集会の開催方法の変更について

開催方法を一部web、一部誌上開催に変更。
申込締切日を一週間延長しました(8/7締切)。

重要

日本ルーラルナーシング学会第15回学術集会開催方法変更のお知らせ

 平素より本学会の運営に格別のご支援,ご協力を賜りまして誠にありがとうございます。さて,5月17日開催の2020年度第1回理事会において,9月12・13日に宮城大学で予定されていた第15回学術集会の現地での開催を中止し,「誌上開催」とすることを決定いたしました。これに伴い,理事会では,現地企画委員会でのこれまでの検討をふまえ,会員の皆様やルーラルナーシングに関心を寄せている看護職の皆様に向け,第15回学術集会プログラムの一部について,WEBでの開催を検討することにいたしました。

 COVID-19の猛威による緊急事態宣言が解除の方向ではありますが,第2波への警戒は避けられず,国や県の自粛要請が続いている中,会場にご参集なさる皆様の安全と健康を第一に考えねばなりません。参加を楽しみになさっていた皆様,ならびに関係者の皆様には多大なるご心配とご不便をおかけすることになりますことをお詫び申し上げます。

 今後の対応につきましては,随時ホームページおよび会員メーリングリストにて公開してまいります。ご理解・ご協力をお願い申し上げます。

 2020年5月18日

日本ルーラルナーシング学会
理 事 長 大湾 明美
第15回学術集会長 大塚眞理子

テーマ

看護から発信するコミュニティづくり
—この地の歴史と文化と今を生きる人々とともに—

看護から発信するコミュニティづくり
この地の歴史と文化と
今を生きる人々とともに

会期:2020年(令和2年)912日(土)・13日(日)

会場:宮城大学大和キャンパス(宮城県黒川郡大和町学苑1-1)

学術集会長:大塚真理子(宮城大学看護学群教授)

会期
2020年(令和2年)
9
12日(土)・13日(日)

会場
宮城大学大和キャンパス
(宮城県黒川郡大和町学苑1-1)

学術集会長
大塚真理子
(宮城大学看護学群教授)

参加区分(事前参加登録費)

会員5,000円
非会員6,000円
学生
大学生・専門学校生のみ
1,000円

新着情報

プログラム

会長講演

教育講演

総会

シンポジウム

研究発表(示説)

交流集会

市民公開講座

懇親会(宮城大学内)

エクスカーション

演題募集


2020年4月1日(水)~5月7日(木)

受付を終了しました。
ご応募ありがとうございました。

学術集会に参加される方へ

会場アクセス

宮城県黒川郡大和町学苑1-1