総合実習

老年看護領域

老年看護領域を選択

実習へ向けての準備

もっと老後について勉強したい!!

自分が興味・関心あるものについて、 課題として事前に調べます。

これまでの実習や老年看護領域における興味・関心などに基づき、
キーワードを決める。

高齢者のQOLって何だろう?

例:「その人らしさ」「QOL」「生きがい」…等々

実習で取り組む
課題の明確化

本では〇〇なのが実際はどうだろう?

文献検討
調べるスキルがUP

実習で取り組む
課題の明確化

課題解決に適した
施設を自分で選びます

病院・特養・老健

私は〇〇が課題だから△△で実習したい
私はこんな人を受け持ちたいです!

施設にどんな実習をしたいか伝え、
実習の依頼をします

1.受け持ち高齢者の検討
課題に基づき、どんな高齢者を実習で受け持ちたいか検討し、施設に該当者の選定を依頼します。


2.学生が主体となり、2週間のスケジュールの立案

オリエンテーションやカンファレンスの依頼などを、実習施設へ依頼します。

施設で実習(2週間)

課題のキーワードを中心に捉えながらも、受け持ち高齢者の

「看護が必要な状態」の診断に基づく計画・実施・評価をしつつ実習を展開する

ステキな看護とは何かを
根拠をもって学べる!!

実習のまとめ

がんばったー!!!

卒業研究につなげよう!